乗り慣れている人ももう一度見直してみよう!「すぐできる日常点検」
3つの位置 故障を事前に予防するためにも基本的なメンテナンスはとても重要です。3つの位置からもう一度クルマを見直していきましょう。
   
2.エンジンルームからのメンテナンス エンジンルームからのイメージ
ブレーキ液量 ウォッシャ液量 バッテリー液量 冷却 潤滑 ファンベルト
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潤滑(潤滑装置のオイル量)
       
 

エンジンオイルはエンジンの摩耗をおさえる役目を果たす。そのため、エンジンオイルの不足はエンジンの潤滑不良などの原因となるので注意が必要だ。

点検スタート!
エンジンオイルの量はオイルレベルゲージを使って確認する。オイル量がオイルレゲルゲージも示す規定範囲(HとLの間)にあるかどうかをチェックしよう。不足している場合は補充しておこう。
オイルレベルゲージイメージ  
       
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